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サッカー日本代表の背番号発表、鎌田大地は「15」に決定
日本サッカー協会は22日、キリンチャレンジカップ2026とキリンカップサッカー2026に臨む日本代表メンバーの背番号を発表した。クリスタル・パレス(イングランド)に所属する鎌田大地は「15」を着用することが決まった。
今回の発表では、選手の入れ替えに伴い、FIFAワールドカップ2026から一部の背番号が変更されている。久保建英はW杯での「8」から「20」に、田中碧は「7」から「17」に、それぞれ以前から着用していた番号に戻る形となった。
また、長友佑都が着けていた「5」は渡辺剛へ、谷口彰悟の「3」は瀬古歩夢へと引き継がれた。遠藤航から追加招集の町野修斗へと渡った「6」は田中聡が受け継いでいる。初招集の選手では、松木玖生が「19」、谷村海那が「31」、齋藤俊輔が「29」、中野就斗が「2」に決定した。
以上、フットボールチャンネルが伝えている。
出典: football-channel
フトジャナ編集部(一次情報の翻訳・要約をAIが作成、公開前に事実確認を実施)
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