代表・協会
最新FIFAランキング発表、日本代表は17位でアジア首位を維持
国際サッカー連盟(FIFA)は10月7日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は17位を維持し、アジアトップの座を守った。
日本は前回更新以降、ウルグアイ、ベネズエラに勝利し、キリンカップではエクアドルと0-0からPK戦を制し、決勝でニュージーランドを2-1で下した。今回の代表ウィークでは前回更新時の1673.68ポイントから11.07ポイントを加え、1684.75ポイントとなった。
世界上位では4連勝のポルトガル代表が前回の7位から5位へ2ランクアップ。トップ10はスペイン、アルゼンチン、フランス、イングランド、ポルトガル、ブラジル、モロッコ、ベルギー、オランダ、メキシコの順となった。
アジアでは日本に続き、イランが23位、オーストラリアが26位、韓国が32位、サウジアラビアが55位で5番手。中国は前回の91位から96位へ5ランクダウンした。
出典: football-channel
フトジャナ編集部(一次情報の翻訳・要約をAIが作成、公開前に事実確認を実施)
日本代表の試合情報 10/23 18:20時点
次の試合
11/14(土)19:15 日本代表 vs ブラジル